Luminous Tale.

過去よりも未来よりも「現在」を幸せに生きるために。今ここにある日常を輝かせるための“魔法”をお届け。旧「月光の狭間」。

*

ゲキ×シネ「蒼の乱」観てきました。

   

この記事の所要時間: 1157

どうも、この度外部舞台公演観劇デビューを果たしてきました怜香@Ray_mnzkです。

……とは言ったものの、正確にはまだデビューはしてません。だって今回行ったのは劇場じゃない。映画館。映画館で、舞台を観たのです。

ゲキシネというものは初めてでしたが、このような機会しでもなければ外部舞台を観ることもなかっただろうというのも確か。いいきっかけでした。

というわけで、感想書いてみようと思います。なにせ宝塚以外まともに観たこともない身、それなのに語ってもいいものかと思ってはおりますが……。見苦しかったらすみませぬ。

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「蒼の乱」観ることにしたきっかけ

「蒼の乱」自体はちょうど一年前に上演された劇団☆新感線の演目で。実はお恥ずかしながら全然知りませんでした。当時ちらっとTwitterで見かけた気もするけど……って感じ。

そんなだから、今回観たゲキシネ版もつい最近まで存在すら知らなかったのです。

鑑賞した友人からの一報が気になり……

それが何故急に観たくなったのかといえば、このゲキシネ「蒼の乱」を観た友人からの、「すごかった!」という一報を受けたからでした。

何とは無しにググってみると、設定からして明らかに私好みじゃないですか……!ええ、平将門と藤原純友の乱あたりとか、私大好きなんですよ。それがモチーフだと知って、とても興味が湧いたのです。

早乙女太一さんを観る良いきっかけであることに気づく

そして出演者を確認。天海祐希さんに松山ケンイチさん、平幹二朗さん……錚々たるメンバーが揃ってるなぁと思ったのですが、その中でも特に気になる名前が……。

早乙女太一さんです。

100年に1人の天才女形と話題になっていた頃から、名前は知っていました。殺陣が壮絶に上手いということも。しかし、舞台を観に行ったことはなかったのです。女形も、俳優としても。

ですが、ずっとずっと気になっていました。というのも、早乙女太一さんをよく観ているという友人が、「れいちゃん(柚香光さん)と似ている」と言っていたから……。

私の大好きなジェンヌさんと似通っているというなら、確かめてみないわけにはいきません。それに、殺陣も見てみたかった。神業とも聞くけれど、一体どれほどのものなのだろう?と。

そんなわけで、映画館まで足を伸ばしてきたのでした。

「蒼の乱」感想

ゲキシネということで、映画として舞台を観る、というちょっと不思議なスタンス。最初は「どういう感じで観たらいいんだろう」と戸惑いましたが、程なく物語に引き込まれ、気にならなくなりました。

渡来衆の女・蒼真と、坂東の雄・将門小次郎の物語

前述した通り、モチーフは平将門・藤原純友の乱。平将門に相当する人物は「将門小次郎」、松山ケンイチさんが演じています。その妻となり、将門の意志を継いで坂東を護るため立ち上がる女性が、渡来衆の女・蒼真。主人公であり、天海祐希さんが演じています。

京にて謂れなき罪で殺されそうになった蒼真を助けた将門。二人は将門の故郷・坂東にて夫婦となりますが、様々な運命に翻弄され、ついには刃を交える関係に……。

そんな二人の運命に大きく関わるのが、早乙女太一さん演じる帳の夜叉丸。そして、平幹二朗さん演じる常世王奥の大殿(二役)。藤原純友がモチーフとなっている伊予純友も、彼らとともに関わってきます。

蒼真:天海祐希さん

実は私、天海さんの舞台姿は見たことなかったのです。私が初めて宝塚を観た時にはもう卒業されていましたし、その後外部舞台も映画も全然見てこなかったせいで、たまにちらっとドラマで見かける程度……という感じでした。

そんなわけで男役さんというイメージを持ったまま観ていたのですが、すらりとした長身、どこからどう見ても主役とわかる華やかさ、これが天海さんの凄さなのか……と初めから圧倒されてました(それすら序の口に過ぎないことを後から知ることになりますが)。

「やられたらやり返す」が信条の坂東武者たちに異を唱えるあたりとか、女性らしさがある中にも、芯の強さはしっかりと感じて。しかし……それだけでは終わらなかったんですね。

朝廷軍との戦いの最中、突然姿を消した将門。坂東の危機が迫る中、蒼真が覚醒するんですよね……「将門御前」として坂東を護るために。

この覚醒した蒼真が強すぎる!!渡来前に首領として革命を起こした過去がある故なのですが、もはや何人たりとも寄せ付けず、逆らわせない絶対的な強さ。これが天海さんの本気なのか……!とますます圧倒されましたね。

この覚醒した蒼真、まさかの敵方として帰ってきた将門にさえ一歩も怯むことなく真っ向勝負を挑みます。むしろ、将門が完全に圧倒されている(笑)この人に勝てる人なんて居るんだろうか……いや、いない

最後は再び味方となった将門に救われ、泣く泣く別れ生き残ることになります……ここで女性らしさが戻って、泣ける。でもやっぱり最後の最後(将門の首を取り返しにきた場面)は最強だった。

いやはや、天海さん、こんなにも凄い方だったとは……うまく表現する言葉が思いつかぬほどです。男役トップスターだったからこその強さなのかと思いつつ、それだけでもない気がします。凄いとしか言いようがないです……!

将門小次郎:松山ケンイチさん

松山ケンイチさんって、私にとっては「平清盛」なのです。

2013年だったかな?大河ドラマ「平清盛」。好きな歴史上の人物でもありましたから、毎週欠かさず見てました。その時の清盛の、無垢に大きな夢を追い求め、それを実際手にするにつれ何か闇に憑かれたように強引に突き進んでいく姿、とても印象に残っているのです。

で、その印象が抜けない(というかその印象しかない)ままに今回の将門を見たものですから……見れば見るほど、清盛に思えてきて仕方ありませんでした。坂東の草の海を愛する無垢さ、常世王に掻き立てられてアラハバキを突き上げる取り憑かれたかのような烈しさ……清盛を思い出さずにはいられませんでした。

見た限り、リアルな人間らしさはこの将門が一番強かったと思います。闇に染まったかのように荒ぶったかと思えば、不意に我に返りバカだバカだと子供のように駄々こねてみるところも。根底に無垢な純粋さがずっとあるからだろうなぁと思います。あんなにあっさりといろんな人に乗せられるあたりからしても(笑)

そしてこれは清盛を見ていた時から思っていたことなのですが、松山ケンイチさん(の演じられる役)は武骨で肉厚の剣(刀ではなく)が似合うなぁと改めて思いました。アラハバキを引き抜いた姿の雄々しさよ……。武士という以上に戦士という言葉が似合いそうな、そんな将門であり、松山ケンイチさんでありました。

帳の夜叉丸:早乙女太一さん

ずばり、今回のお目当て!

といっても、これまた舞台姿を見たこともなく、唯一いつぞやの大河ドラマに出ていたのを見たことがあるだけ。その時は「これが噂の早乙女太一さんか……確かに綺麗なお方だ」と思ったんでしたっけ。

冒頭で述べた通り、柚香光さんに似通っていると評されていたこともあってか……やたら見ることを勧められていたんですよね(笑)そんなわけで、「どれほど似ているのだろう?」というのを確かめる前提で見ていました。あ、あとは神業と評される殺陣ね。

さて、帳の夜叉丸は、かなり謎めいた人物です。盗賊と称されていますが、見れば見るほどそんな感じはしない。常世王の腹心のようですが、何故仕えているのかもなんだか謎。

序盤で追っ手から逃れる蒼真たちを助けて以降、何かと彼女たちの運命を翻弄していく存在です。何考えているのか読めないけれど、どこか逆らえない説得力を持つ人。蒼真は対抗してみせるけれど、将門はあっさりと従っちゃってますね。

で、この夜叉丸……異質さが凄いのです。群集に紛れていても、明らかに他とは違うオーラを放っている。異彩を放つとはまさにこのこと。見ればこの夜叉丸……というか早乙女太一さん、非常に中性的で、ともすればこの世のものではないかのような幻想性も持ち合わせている。……なるほど柚香光さんに似ていると評されるのも納得です。

そして殺陣!私、こんなに鮮やかな殺陣、見たことないです。殺陣って普通、しっかり身体を動かして行っているのが見ていてよく分かるのですが、早乙女太一さんの殺陣はそれを感じない。斬るにしても受けるにしても跳ぶにしても、全てが流れるようにしなやかで流麗なんですよね……。イメージとしては「薄刃の太刀」。あの殺陣の前には全てが色褪せる。すっかり見惚れてしまいました。

殺陣の時の殺気が凄まじいのは勿論なのですが、止めを刺す時などにふと見せるどろりとした毒気がまた凄まじく……。それまでの激しい殺陣で見せていた流麗さ鮮やかさとはがらりと変わった「毒」にもすっかり魅せられましたね……なんて魅力的なんでしょう。

それにしてもあまりの殺陣の多さに目も眩むようでした。何回殺陣やってたのかもうわかりません。その中で、弾正淑人の護衛・太刀影との一騎打ちの殺陣が特に凄くて。大人数を相手にしている時の舞うような殺陣ではなく、本気で闘気と殺意を相手に容赦なくぶつけているような殺陣で、見ていてゾクゾクしました。この太刀影を演じていた早乙女友貴さん、早乙女太一さんの弟さんなんですね。道理で太刀筋鋭いはずです。

そんなわけですっかり早乙女太一さんに魅了されてきたわけですが、今度は一刻も早く女形を観るべしと勧められたのでした(笑)ええ、言われずともそのつもりです。終演後には、この人の女形を見なければならない、と痛感しておりましたから。

今まで外部舞台を見てこなかった私ですが、早乙女太一さんを見るという目的で外部舞台観てみるのもいいかもね、と思えた次第です。

常世王・奥の大殿:平幹二朗さん

この方は私にとっては「後白河法皇」です。2004年だったかな、大河ドラマ「義経」で演じておられました。圧倒的曲者ラスボス感。「日本一の大天狗」という後白河法皇の渾名に100万回は頷ける。私の中で、平幹二朗さんとはそういうお方なのです。

で、実を言うとその時以来なのです。平幹二朗さんのお芝居を見るのって。おかげで後白河法皇のイメージは欠片も抜けておりません。

今回は二役、蝦夷の王・常世王と、時の太政大臣・奥の大殿。東国と京、それぞれの頂点に立つ者。そこが何故二役?と思ったら、瓜二つの兄弟なんですね(笑)こんな世にも恐ろしいラスボス様が二人も世の中にいたら天下は大変なことに……!と思ってしまうほど、どちらも圧倒的存在感ラスボス感でした。

時には妖しげな術も使って将門を翻弄する常世王と、情に訴えかけて将門を利用する奥の大殿。完全にそれぞれの勝手な都合で将門を振り回しているわけですが、平幹二朗さんの重厚感が両者の身勝手さを全く感じさせずに魅せているように感じました。

常世王も奥の大殿も、私としてはあの後白河法皇を彷彿とさせるものがありましたが、何度でも言いますが圧倒的存在感……!重みが違います。本当に偉大な役者さまだと改めて実感致しました。

他にも印象的な役者さんがたくさん。

他の役者さん達も本当に個性的でした。例えば悪役担当の公家達、最初に出てきて蒼真たちを陥れる左大臣、坂東の民を苦しめる国司たち……彼ら、実はめちゃくちゃコミカルなのです。

それがまた、見ている側に「うぜーww」「サイテーww」と思わせてくれるというか、「こいつらなら成敗されて当然だな!」と思えるのだから面白い。こういう悪役が成敗されるとスカッとしますね。

この悪役である国司チームの中に、森奈みはるさん演じる邦香という女性がいます。夫の国司とその仲間が成敗されるや否や自害するのですが、かつて将門の許嫁であったことから幽霊として彼の前に現れ後押しをしてくれます。悪役かと思ったら実は良い人。興味深い存在でした。

(ちなみに邦香って名前は実際に平将門と争った叔父・平国香が元ネタなんだろうなと後になって思いました)

そして前述した早乙女友貴さん演じる太刀影!早乙女太一さんの殺陣を「」と表するなら、友貴さんの殺陣は「」という感じでしょうか。佇まいも鋼鉄のように冷たく、一撃一撃に重さを感じる殺陣。

最後の一騎打ちなんて、見ていて背筋が凍るほどに壮絶な戦いでした。双方人間業とは思えない殺陣なのにリアルさが凄い……!!

……っとまだまだ語りたいところなのですが、私の拙い語彙ではこれ以上はうまく語れそうにないのでこの辺りで。これでも語ってない登場人物多いのですがその辺りはどうかご容赦くださいまし……。

あ、でもこれだけは!黒馬鬼可愛かったです!!(笑)

外部舞台も凄い!今度は生の舞台を観たい!

そんなわけでゲキシネという形でしたが一応の外部舞台観劇デビューを果たしました。……いや、生の舞台で観ないことにはデビューとは言えないんだろうけども!

今まであまりにも宝塚しか観てこなくて、外部舞台にはうっすら興味あったものの何から観たらいいのかさっぱり分からなくて結局観ずじまいで。思えばそれ以外にも、「知っている役者さんがほぼいなくて、誰をお目当てにしたらいいのかわからない」というのもあったのかも、と思えました。宝塚でも「お気に入りのジェンヌさんが出ているか否か」で観るかどうか決めていたりしますから。

そういう意味で、今回早乙女太一さんに並々ならぬ興味を抱けたのは、良い兆候なのかなと思います。あの殺陣をもう一度観たい。まだ見ぬ女形も、早く観てみたい。

これをきっかけに、少しずつでもいいから外部舞台を観ていけたらな、と。金銭的余裕さえあれば……!(花組で常に金欠な人orz)

今日のあとがき

正直今回の感想書くのは少々怖かったのです。なにせ一度も外部舞台観たことない人間が偉そうに語っていいものなのかと。

でもやっぱり語らずにはいられなかった。観劇でインプットしたからには感想(あるいは考察、妄想)としてアウトプットしないわけにはいかないというか。

無知のまま語っている部分も多いですので、見苦しい文章もあるかと思いますが、どうかご容赦頂ければ幸いです。(いや普段の感想記事もひでぇよ!とお叱りを受けそうだ……)

とにかく、早くまた早乙女太一さんの殺陣を観たいです。女形も観なきゃなりませぬ!せっかく湧いた興味を大切に、これからの観劇ライフに繋げていきたいですね。

 - 雑記 , , ,

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Comment

  1. 叢雲乃飜 より:

    こんばんは。

    もし興味が御座いましたら、e-osibaiをお勧めします。

    劇団⭐新感線の過去作品のDVDが販売されています。

    蛮幽鬼と云う作品では早乙女太一の女形姿がほんの少しだけ観られますが。

    天海祐希さん出演されてる作品も3作品DVD化してます。

    • 水撫月 怜香 より:

      お返事大変遅くなり申し訳ありません。
      なるほど、DVD販売があるのですね!早乙女太一さん・天海祐希さんの舞台はあれから観ることができていないので、DVDでの観賞も考えてみようと思います。
      貴重な情報ありがとうございました!

      • 叢雲乃飜 より:

        おはよう御座います。

        不躾ですが、YouTubeをご覧なりますか?

        もしYouTubeが見れるのでしたら
        7 souls in the skull castle
        を検索してみてください。

        2011年版髑髏城の七人が見れるかもしれません。

        前後編に分かれていますので気を付けて下さいませ。

        • 水撫月 怜香 より:

          ご紹介ありがとうございます!
          Youtubeは時々見ています。今度検索してみますね!
          なかなか手を出せなかった分野にもこうやってきっかけが得られるの、とても嬉しいです。有難うございます。

  2. 叢雲乃飜 より:

    おはよう御座います。

    天海祐希さんは舞台でのお仕事はかなり選んでいる女優なのですが劇団⭐新感線には過去3回出演しています。

    その一つ五右衞門ロック2薔薇とサムライもYouTubeでまだ観れるはずです。

    検索した後「Disk1」と「後編」と記載した欄を観ると全編観れると思います。

    前編は途中カットされているんです、Disk2は特典映像です。

    もし機会がありましたら、ニコニコ動画に「古田新太」(←劇団⭐新感線の看板俳優の1人です)を検索すると劇団⭐新感線の作品3作品見れるはずです。

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