Luminous Tale.

過去よりも未来よりも「現在」を幸せに生きるために。今ここにある日常を輝かせるための“魔法”をお届け。旧「月光の狭間」。

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「 ライフハック 」 一覧

ミニマリストでも何でもない私が「小さい財布」を使っている理由とその結果起きた変化

この記事の所要時間: 1047

ミニマリスト御用達ともいわれるabrAsus社の「小さい財布」。しかし、ミニマリストではない私もこの財布をメイン財布として愛用している。その理由とその結果起きた心境の変化をご紹介する。

ひらくPCバッグにスマートに荷物を詰め込むために行った4つのカスタマイズを紹介します

この記事の所要時間: 1254

ペン立てのように自立し、しかも収納力が高いことで大人気の「ひらくPCバッグ」。しかし、普段から大量の荷物を持ち歩いている人だと、ひらくPCバッグの収納力をもってしても収まりきらない場合がある。今回は、そんな時に役立つかもしれないひらくPCバッグのカスタマイズをご紹介する。

ゲーマーなWorkflowyユーザー必見!使用中のアプリを閉じることなく(Workflowyに)メモを取る方法

この記事の所要時間: 127

iPhoneでゲームなどのアプリ使用に没頭している時に何かメモすべきことが思い浮かんでも、使用中のアプリを閉じないことにはメモを取ることはできない。しかし、特にゲーム中はアプリを閉じることで不便が生じる場合が多い。そんな問題を解決し、アプリを閉じることなくメモを取る方法を紹介する。

iOS9にしたiPadではブラウザ版Workflowyが使いにくい。けれど新機能を使えばWorkflowyがさらに便利になる!

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先日、iPhone6sの発売に先駆け、iOS9がインストールできるようになった。このiOS9では、ブラウザからWorkflowyにアクセスした際に少々問題ある挙動をしてしまうようになっている。また、iPadでのiOS9に実装された新機能「Slide Over」「Split View」機能を使ったWorkflowy活用法も提案することにする。

私の「日付トピック」の使い方。タスクもライフログも全部放り込む「今日のInbox」。

この記事の所要時間: 1146

Workflowyは、きわめて自由度の高いクラウドアウトライナーである。工夫次第で様々な用途に活用できるのが魅力の一つだ。今回は、一日ごとにその日思いついた物事を書き込んでいく「日付トピック」について、私なりの使い方をご紹介する。

タグやデスクトップ版表示を使って、スマホでのWorkflowyトピックの移動やコピーを楽にしよう!

この記事の所要時間: 919

クラウドアウトライナー「Workflowy」は、PCでは非常に使いやすいツールである。しかし、スマホでの使用となると、途端に極めて操作性が悪くなる。中でも、複数トピックまとめての階層化や移動、コピーが行えないのはかなり厳しい点だ。今回は、そんなスマホ版Workflowyの難点を少しでも改善させるような方法をご紹介する。

Tile Tabsを使って、WorkflowyのInboxへの入力やタスクリストの閲覧をいつでもできるようにしよう!

この記事の所要時間: 914

Firefoxで使える数々のアドオンの中に、「Tile Tabs」というものがある。画面を分割し、複数のタブを一つの画面上に表示させるというアドオンだ。このアドオンをWorkflowy専用ブラウザにしたFirefoxで利用すると非常に便利なので、その使い方や活用法などをご紹介する。

Workflowyをもっと身近なツールに!ちょっとしたテキストの端末間受け渡しにもWorkflowyは使える!

この記事の所要時間: 1311

Workflowyはリスト作成や文章執筆に使えるクラウドアウトライナーだが、ちょっとしたメモ書きなどにも気軽に使えるツールである。今回はその一例として、「異なる端末間でテキストを受け渡しする」という用途にWorkflowyを使うことを提案する。

レビューシートを埋めるのがつらくなったので別のレビュー(主に日次レビュー)方法を探すことにした話

この記事の所要時間: 1113

私は半年ほど前より、自作のレビューシートを使い、日次・週次・月次レビューを行ってきた。しかし、いつしかそのレビューが苦痛になり、続かなくなってしまった。そこで、その原因を洗い出し、自分に合う新たなレビュー方法を探し求めることにした。これは、その始まりのお話。

マス目で知的生産しよう!「マンダラート」を徹底解説!

この記事の所要時間: 159

3マス×3マスの表のような図形を用いて思考を発展させていく、「マンダラート」と呼ばれる技法がある。真ん中にテーマとなる言葉を置き、そこから連想した言葉を周囲の8つの空欄に書き込んでいくというこの「マンダラート」について、その基本を中心に解説していく。